京都と奈良の県境の木津川市に浄瑠璃寺・岩船寺の界隈に、
           鎌倉時代後期から室町時代にかけて、
      行き交う人々のために多くの磨崖仏が造立されました。
     道を行き交う人々を優しく見つめてくれる道しるべとしての石仏達です。

当の尾0007浄瑠璃寺三重塔 (国宝)藤原時代


当の尾0026
長尾の阿弥陀 (鎌倉後期)


当の尾0029西小墓地石仏群 (室町期)


当の尾0036
ツジンドの焼け仏(鎌倉期)


当の尾0045のどかな田園風景


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大門の仏谷(阿弥陀磨崖仏)


当の尾0059大門石仏群


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首切地蔵(釈迦寺跡:鎌倉)


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旧道赤門坂の水呑み地蔵


当の尾0069地蔵磨崖仏(南北朝期)


当の尾0072地蔵磨崖仏の左側面


当の尾0073ねむり地蔵


当の尾0076笑い仏 (阿弥陀三尊磨崖仏)


当の尾0091三重の塔
834~847(承和年間)仁明天皇が智泉大徳を偲んで、建立されたものです


当の尾0092
一願不動 ・不動磨崖仏 (鎌倉時代)


当の尾0095
愛宕灯篭

       山中をノンビリ歩いて、新鮮な空気をイッパイ吸ってきました・・・・
               歩けるって良いよな~!

                やっぱーーーーーーー自然だよな~~!!


      **悪戯な書き込みが多いので承認待ちにさせて戴いております
                    よろしくお願いします。